2017年01月21日

第34回東海テレビ杯東海ステークス パドック診断士からの手紙

2017年はダート重賞から始動しましょう。

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東海ステークス:紐荒れ模様、平均ペース

伸び盛りの4歳牡馬8グレンツェントはダートで凡走が無く(5.2.1.0)。迷わずに本命視だが、鞍上横山典騎手は力ずくで乗るタイプではなく馬の負担を少なくする為に綺麗に乗るタイプのジョッキー、差して来るも届かずという競馬になる可能性は注意しておきたい。

対抗馬はディフェンディングチャンピオンで絶好枠を引いた1アスカノロマン。すんなり逃げる事が出来れば連覇可能性もあるが、早めに何かに来られたら危険。

単穴評価は10リッカルド、馬群で揉まれずに早めに仕掛けられたら一発があっても。

レースのペースが乱れたら、波乱の可能性もあるかな?と思います。

◎:8
○:1
▲:10
△:9.16.14
穴:2
消し馬:3.4.6.7.11.12.13

馬券は馬単の予定です。

パドック診断士


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posted by パドックの法則 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 予想
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